仮想通貨(暗号通貨)とは

BIT-TUBE(ビットチューブ)はYou tubeやツイキャスのように、世界のメディアのあり方を変える日本発のSNSタイプ次世代型動画配信フィンテックプロジェクトです。
そのBIT-TUBUというSNS内で、ユーザー同士がリクエストの対価として支払ったり、プレゼントしたり、もらったりして利用できる仮想通貨はブロックチェーンという高度に暗号化されたテクノロジーで構成されています。
ブロックチェーンとは「改ざんできない」「コピーできない」「複製できない」という世界初の電子データーテクノロジーとなります。
その為、現在世界各国の大手金融機関や政府機関も「通貨」としての利用だけではなく、様々な電子データーの保管や管理およびセキュリティに取り入れて研究開発が進められています。
このようなテクノロジーでSNSユーザーのウォレットに保管された仮想通貨は安全にトレードでき、保管することができます。

SNS内で採用されている仮想通貨

BIT-TUBEというSNS内では日本円やドルなど法定通貨は使いません。
SNS内で流通するのは、便利で安く安全な仮想通貨と電子マネーになります。
法定通貨(円やドルなど)は24時間送金受付ができなかったり、送金手数料が高かったりと何かと不便です。
また、クレジットカードも持っている人や持っていない人がいたり、ついつい使いすぎてしまったりと問題が多いのでビットチューブは安心で便利な暗号通貨と電子マネーをアプリ内通貨として採用しました。
SNSのリリース時には、「BTU」という暗号通貨と「LINEマネー」という電子マネーを採用しております。
今後、様々な暗号通貨や電子マネーが利用できるように採用通貨数を増やしていきます。
SNSがリリースする前に「スポンサー権利」を行使してBTUを先行チャージしておく場合は円でBTUを購入する事ができます。

電子マネーとは?

世の中にはたくさんの電子マネーがあります。
大半はチャージしたら、決済で使うことしかできない電子マネーですが、中には「友達同士での割り勘や送金、支払い」さらには「現金化」することができる次世代の電子マネーがあります。
スマホの中のアプリでチャージできて手数料0円で送金や決済ができる使いやすい安全な電子マネーは、現在LINEマネーやYahooマネーなどが代表電子マネーとして広く使われていますが、今後MUFGコインなど大手銀行が発行している電子マネーも日常で使えるようになるでしょう。
BTUは、SNS上で今後様々な仮想通貨でのトレードができるようになる予定ですが、その仮想通貨をチャージする方法として、振り込み手数料が高い円やドルなどの法定通貨ではなく、手軽で送金手数料がほとんどかからない電子マネーでトレードできる仕組みに取り組んでいます。
アプリリリースの時点ではLINEマネーを採用してユーザー同士でBTUと簡単にトレードできるようにする予定です。

BTUについて

BTU Detail

BTUとは?

BIT-TUBU内でSNSユーザー同士がプレゼントしたり、もらったり、リクエストの対価として支払ったりして利用できる仮想通貨として、SNSリリース時に採用されているのは【BTU】という暗号通貨です。
BTUはSNSやゲーム、アプリ、WEBサービスなどの大小問わずソーシャルメディアに特化して互換性を持って利用することができるように開発されているブロックチェーン3.0タイプの暗号通貨です。
このBTUは2018年をめどにビットユニオンというソーシャルメディアに特化したブロックチェーンのマルチプラットフォームとなり、無料のオープンソースとして世界中に公開される予定です。
現在、大小のシステム開発会社やフリーランスエンジニアは自社コンテンツにブロックチェーン化や安全な暗号通貨の導入を進めたいものの、技術力やコスト面の問題で中々導入できないケースが多いと言われています。
このBTUのオープンソース化は世界の中小企業や個人エンジニアレベルでの仮想通貨とブロックチェーンの普及に一層の弾みをつける事となるでしょう。
ビットチューブだけではなく、様々なソーシャルメディアでBTUが利用されユーザーが増える事でBTUの更なる価値上昇ともつながります。

しかし、BTUは総発行枚数が限られています。
今後 BIT-TUBEユーザーがどんどんと増え、なおかつBTUを利用するコンテンツやプラットフォームが増えるにつれ、BTUの希少価値が高まり流通数が不足する事が予想されています。その場合BTU保有ユーザー様の資産価値上昇の為の戦略としましても将来的にBTUは、LINEマネーだけでなくYahooマネーや銀行系電子マネー。またその他ビットコインなどの仮想通貨との変動レートへ移行する事も検討しています。

※参考 
 YouTube利用者数10億人超 ユ―チューバ―の稼ぐ総額1年で2000億円以上
 国内ツイキャスユーザー 1000万人以上
 花淑ユーザーがライブ配信で1年間にもらう総額 365億円以上

BTUはどうやって入手する事ができるの?

SNSリリース後、BTUは、BTUウォレット上の≪トレード画面≫より入手する事ができます。
SNSビットチューブがリリースした後、BTUウォレットとビットチューブはリンクされ「BTU」をSNS内で利用する事ができます。
その時にBTUとトレードする通貨は円やドルなどの法定通貨ではなく、LINEマネーと固定レートでのトレードになります。
つまりトレード相手はビットチューブ運営局ではなく、「BTUをチャージしたいユーザー」と「BTUを売却してLINEマネーに両替したい」というユーザー間での自由トレードとなります。 
レートは、1BTU=1LINEマネーという固定レートでのトレードになります。

しかしSNSリリース直後は、SNSユーザーの誰もBTUを持っていない期間となります。
したがって、その期間はSNSリリース前にスポンサー権利を介してBTUをチャージされているスポンサーユーザーがBTUをトレードマーケットに放出する形になります。

アプリリリース前BTUをチャージすることができる「スポンサー権利」についての詳細はこちらをクリック

BIT-TUBEとBTU

BTU possibility

BTUは配信者にプレゼントしたり、 リクエストの対価として提示する事ができる

SNSリリース後のBTUは5種類の利用方法があります。
1.応援してるパソナ―にプレゼントする
2.気になるパソナ―にリクエストの対価として提示する
3.サービスを提供してるパソナ―にBTUで支払う
4.現金化のためにLINEマネーと交換する
5.変動レートの時の資産価値上昇を想定して保有する

(2)については、ユーザーがパソナ―に対して、リクエストをしたときに
≪BTUをぶら下げる≫というボタンをおして、
「このリクエストを受けてくれたら○〇枚のBTUを送ります」
という提示をしてパソナ―と交渉する事ができます。
この仮想通貨を提示してパソナ―と交渉できる機能でBIT-TUBEは、従来の動画配信アプリと比べて、より面白くて利用者の幅がひろがるライブ配信SNSとなるでしょう。

BTUの現金化

BTUウォレット≪トレード画面≫ではユーザー同士で、あなたの保有しているBTUを
1BTU=1LINEマネーの固定レートでLINEマネーとトレードする事ができます。
ウォレットにチャージされたLINEマネーは、≪LINEマネー出金≫というボタンを
押す事で、あなたのスマートフォンのLINEアプリにLINEマネーが送金されます。 
※所定の手数料がかかります。
あなたは、スマホのLINEアプリで≪出金≫ボタンを押すと、LINEアプリで登録
している銀行口座に日本円で出金されます。
その時のレートはもちろん1LINEマネー=1円をLINEが保証しているので安心です。
出金にかかる出金手数料は200円(税別)となります。(2016年8月時点)

仮想通貨「BTU」の事前入手はこちら

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